お客様の声:ダンス

ジャズダンス

暇があると踊っています。(あきらめず、ひたむきに頑張り)少しづつ成長させていただいています。

バレエ教室は沢山あるのですが、ジャズダンスを教えて下さる教室が少なく家から1番近くの教室だったので決めました。体験でも生徒の皆さんが優しくて本人もこちらの教室が良いと言ったのも決め手でした。

自宅より近いことと、お電話で問い合わせたときにチアダンスの基礎の部分を重点的に学びたい旨を先生にお伝え下ところ快く引き受けてくださったことで選びました。
実際、習い始めて先生が一人一人丁寧に教えてくださること、できなかったターンができるようになったり一つ一つの動きが以前より丁寧になったのが素人目にもわかったので継続させていただくことに決めました。
特にパッセ?はチアダンスにいくと他の子より明らかにキレイです。
ありがとうございました。本人も清藤先生のお陰だと言ってました。。
また恥ずかしがり屋ながらジャズダンスも挑戦したいという気持ちにさせていただいたのも感謝です。

近所なので学年が上になった時に、自宅から一人で往復できるので良いと思いました。
バレエとジャズと両方興味ありましたので、1年生の時に初めて体験レッスンを受けました。
初めて行ったときの印象は、スタジオの子どもたちがとても礼儀よく、明るい笑顔がたえなかったことです。
また、先生の一言一言に釘付けになるように耳を傾けて話を聞く姿勢がとても印象的でした。
スタジオの子どもたちがとても温かく迎えてくれたおかげで、最初は緊張していた娘もすぐにクラスに打ち解けました。
先生のプロフィールで教師資格・経験があると書いてあったので、より安心して子どもを預けられると思いました。
教室を覗いてみると、レッスンは少人数制で、先生自身も体全体を使い汗を流しながら、はきはきとしてメリハリのある指導をされていました。
子どもたちに伝わりやすい指導で、子どもたちが先生の指導にぐいぐいとついてくる、吸い込まれていってるのが良くわかりました。続けているのは
① 何より子どもが楽しく通っています。お友達と体を動かせる場所です。
② 先生が生徒さん一人一人のレベルと性格に合わせた指導をしてくださっています。
③ 先生が子どもたちを愛情たっぷり可愛く思っているのが伝わってくるからです。
④ 発表会などの機会があり、目標をもって頑張ることができるからです。
⑤ ジャズダンスに関しては特に、自分勝手な動きではなくチームワークの大切さも学ぶからです。
スタジオに通ってからの変化は
① レッスン時間に遅れないように自分で時計を見て支度をするようになりました。
② 体が引き締まってきました。
③ 体が柔軟になってきました。

子供自身でも、歩いて通える環境である事。
地元のスタジオで、学校のお友達が沢山通う中、習い事を通して、共に共感し友情をより深めれる事を考えて決めました。
スタジオに入会し、生徒&保護者に向け、先生から頂いた、学ぶ上での思いが綴られた手紙を読み、子供を預け学ばす安心感がある事で続けています。
技術だけでなく、人として尊敬でき、熱意ある講師の元である事。
ダンスを学び向上していく中、振りを覚え上達するだけでなく、音やリズムを聴き、目には見えないメッセージと向き合ったり、心の中で感じる表現力が身に付けられる事。
ダンスを学ぶ事が、より楽しくなりました。また、発表会や舞台鑑賞する機会もあり、やる気や向上心、表現する楽しさ、感性も養われたと思います。

コンテンポラリーダンス

近所にダンススタジオができるということで、オープン前から首を長くして待っていました。
また、自分が特に習ってみたかった「コンテンポラリーダンス」のクラスがあったこと、そのほかにも、ヨガ・バレエ・ジャズダンスと様々なジャンルのレッスンがあり、どのクラスも受講できるのが嬉しかったです。
月謝制・チケット制の選択ができ、クラスを受講しやすくなっていることもよかったです。また、自分が受けやすい午前中にクラスがあり助かりました。
フィットネスクラブと違い、一人一人を丁寧にみて指導してくださるのも魅力的でした。
先生自らパフォーマンスも続けられ、ダンスをこの地に根付かせようという強いエネルギー・パワーにも惹かれました。
当初、受講者が自分一人だったため、贅沢にもマンツーマンでレッスンを見ていただいていました。
自分の弱点にもピンポイントでアプローチ(他のクラスを受講しても言えることですが)してくださるので、自分がどうしなくてはいけないかがわかりやすいです。
奥深い筋肉に働きかけることで、軸を強くし、重力に逆らわないダイナミックな動きで表現することで「竹のように強くしなやかで」という目標に少しづつ近づいていると思います。
大きな空間をイメージすることで、表現力の幅も広がってきました。何より踊っていて気持ちがよいです。

踊るのが好き!という人と、恥ずかしい人と、様々いると思うけど、私の場合、昔から、「踊るのって楽しい!もっとやりたい!」と思っていました。
私は、恥ずかしがりやだし、自己表現はあまりうまい方ではないですが、「踊ることが好き!楽しい!」という気持ちがあり、子どもを産んだ後、心身を整えることの大切さに気づき、色んな運動に通いました。エアロビスクダンスや、ジャズダンス、ズンバ、ヒップホップなどのダンス。
でも、大人数で、なんとなく体を動かして、振付をやって、楽しいけれど、「もっとちゃんと踊れるようになりたい!」と思っていました。そんな中、美智子先生との、運命の出会い!!
先生とは、私が以前やっていたイベント(産後ヘルスケアをすすめている団体マドレボニータとNEC協賛のワーキングマザーサロン)で出会いました。(子育てや女性の生き方について)先生の深い言葉で、参加者の皆さんに、たくさん気づきを与えてくれました。
その後しばらく、「かっこいい、魅力的な女性だな~。レッスン受けてみたいな~・・」と思いながら、FBやブログで、先生の投稿を読んでいました。
「レッスンを受けてみたいけど昼はダンスのクラスがないみたい。でもどうしても受けたい!」と思い、個人的に教えてもらうことはできるかどうか、思い切って連絡をしてみました。
そして、不定期でコンテンポラリーダンスのプライベートレッスンをやっているから来てみてください とお返事をいただき、今に至ります。
初回は、前半の基礎の部分は、チンプンカンプンだし、変な所に力が入っていたのか、レッスンの後、頭や体が痛くなりました。
でも、回を重ねるうちに、基礎の意味も少しずつだけど体でわかるようになってきて、しっかり体を使うことで心身本当に気持ちいい!と思えるようになりました。
美智子先生は、体のつながりや表現、世界観など、色んな事を、熱く、わかりやすく伝えてくれます。
教師の仕事をやめて、単身渡米し、自分の人生や、踊ることと、ずっと向き合ってきたからこそ、できることなのかもしれませんね。疲れている時なんかは、浦賀まで行くのがちょっとしんどい時もあるけど、レッスンに行って、先生と会い、集中して自分の心身と向き合うことで、「今日も来てよかった!」と必ず思えます。
レッスンの次の日の筋肉痛でさえ、「こんな所の筋肉も使えたんだ~」と思えて嬉しいくらいです。今まで10人位のダンスの先生のレッスンを受けたけど、こんな風に深く熱心に教えてくれる先生はなかなかいませんでした。
先生が少人数で、一人一人の体のことを、よく考え、みてくれているからだと思います。
我が家は、あと1~2年後にまた転勤の可能性があるけど、美智子先生のレッスンは、一生受け続けたい!と思っています。
本当に、素敵な先生との出会いに感謝ですね
まだまだ初心者ではありますが、これからも先生の元で心身と向き合っていきたいです。
先生のレッスンが受けられる距離の方は、ぜひ一度体験してみるといいですよ!運動が苦手でも大丈夫。
一人一人に合わせてしっかり指導してくださいます。
できなくても、面白いツッコミを入れてくれるので、初心者でも楽しく参加できますよ 。

「35歳。ずぶの素人。バレエという敷居の高いイメージ」
実際不安しかなく勢いのみで、コンテンポラリーダンスクラスを受講しました。
でも、私が思っていたバレエのストイックなイメージはありませんでした。
(コンテンポラリーダンスクラスの中にもバレエの要素は入ってくるので)バレエ用語はフランス語なのですが、初心者でもわかりやすいように、先生は擬音や比喩表現を組み合わせたりして、不安や緊張などを払拭して、まずは楽しく踊ることを教えてくれました。
レッスンについていくのはがむしゃらですが、一人一人の成長を見てくれているという
安心で丁寧な指導、ときに厳しく、ときにファニーな先生の指導は、踊ることや表現の楽しさを教えてくれました。
それは全ての先生が与えられるものではなく、先生の人徳ともいえるものがダンスに反映されていると私は感じます。
「心でダンスを伝える」 それを清藤先生に感じます。
『心・技・体』スタジオに通い始めて、今まで生活の中で皆無だったものが加わりました。
「体」コンテンポラリーのダンスレッスンを受けて、体の軸、姿勢、筋肉。
体のすべてが変わりました。
体が変わる過程では筋肉痛との闘いでした。
しかし、体が痛いということは、体が変わろうとしている証拠。
その結果、、、筋肉がついて、ちゃんと食べても太らない体。軸や姿勢を意識するようになったので、女性らしい体になりました。「技」技術はまだまだ素人。
でも、コンテンポラリーを通して表現をしたいという情熱が技を高める動力源になると私は思います。
以前の私には情熱すらありませんでした。
今では、1cm、1mm、あと少し、もっと、もっと。という情熱が技の向上の強い支えになると思います。
「心」馬鹿みたいな話ですが、スタジオに通うまで1年考えました。習いたい、表現したい、強くなりたい。でも自分に出来るか? レッスンについていけなくなったら? 厳しくて心ごと折れてしまったら? 様々な不安がよぎりましたが、後悔したくなくレッスンを受講しました。
スタジオに通い、少しづつ筋肉がつき、振付を覚え、表現の内容の解釈を思案し、頭はダンスのことばかり。でも、それまで無欲で、ネガティブな心の人間だった私が、今はダンスを通して、生きる欲を得ることができました。
大げさですが、生きていく中で苦しみとわずかな楽しみしかなかった生活が、先生に指導していただくようになり、レッスンの体(筋肉)の痛みは生きている証に感じ、技術不足は何もかも諦めていた心に情熱を灯し、心は生きている欲で水を得た魚のようになっています。
長い闘病生活の中で、自分には何もできないと諦めていた私に、生きる意味を与えてくれました。ありがとうございます。

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